2009年03月03日
はなまる とくまる お内裏様・おひな様 ちらし寿司
はなまるマーケットで紹介されたちらし寿司のお雛様バージョンです。
キャラ弁みたいで可愛かったですよ~。
お内裏様

<材料>
・刺身 ・野沢菜 ・ちらし寿司(60g目安)
・イカ ・薄焼き玉子 ・海苔
<作り方>
(1)刺身を1.5cm幅、7~8cmの長さに切ります。
(2)野沢菜漬けは茎を切り取ってから刺身と同じ大きさに切ります。
(3)ちらし寿司を三角すいの形に握り体となる部分を作ります。
衣を着せるように野沢菜、イカの順で斜めに十字にかぶせていきます。
(※内側の衣となる野沢菜が見えるように重ねます)。
その上に三角に切った薄切り玉子をかぶせ、海苔を一周巻けば体の完成です。
(4)うずらの玉子にゴマや海苔などで顔の表情を作って、体の部分(3)に乗せれば出来上がりです。
おひな様

<材料>
・サーモン ・野沢菜漬け ・マグロ ・薄焼き玉子
<作り方>
(1)サーモン、マグロを1.5cm幅、7~8cmの長さに切ります。
(2)野沢菜漬けは茎を切り取ってからサーモンやマグロと同じ大きさに切ります。
(3)ちらし寿司を三角すいの形に握り体となる部分を作ります。
衣を着せるようにサーモン、野沢菜、マグロの順でを斜めに十字にかぶせていきます。
(※内側の衣となるサーモン、野沢菜が見えるようにマグロ重ねます。)
その上に三角に切った薄切り玉子をかぶせれば体の完成。
(4)うずらの玉子にゴマや海苔などで顔の表情を作って、体の部分(3)に乗せれば出来上がりです。
明日のはなまるマーケットのとくまるのコーナーの食材は、『ワカメ』です。
キャラ弁みたいで可愛かったですよ~。



<材料>
・刺身 ・野沢菜 ・ちらし寿司(60g目安)
・イカ ・薄焼き玉子 ・海苔
<作り方>
(1)刺身を1.5cm幅、7~8cmの長さに切ります。
(2)野沢菜漬けは茎を切り取ってから刺身と同じ大きさに切ります。
(3)ちらし寿司を三角すいの形に握り体となる部分を作ります。
衣を着せるように野沢菜、イカの順で斜めに十字にかぶせていきます。
(※内側の衣となる野沢菜が見えるように重ねます)。
その上に三角に切った薄切り玉子をかぶせ、海苔を一周巻けば体の完成です。
(4)うずらの玉子にゴマや海苔などで顔の表情を作って、体の部分(3)に乗せれば出来上がりです。



<材料>
・サーモン ・野沢菜漬け ・マグロ ・薄焼き玉子
<作り方>
(1)サーモン、マグロを1.5cm幅、7~8cmの長さに切ります。
(2)野沢菜漬けは茎を切り取ってからサーモンやマグロと同じ大きさに切ります。
(3)ちらし寿司を三角すいの形に握り体となる部分を作ります。
衣を着せるようにサーモン、野沢菜、マグロの順でを斜めに十字にかぶせていきます。
(※内側の衣となるサーモン、野沢菜が見えるようにマグロ重ねます。)
その上に三角に切った薄切り玉子をかぶせれば体の完成。
(4)うずらの玉子にゴマや海苔などで顔の表情を作って、体の部分(3)に乗せれば出来上がりです。
明日のはなまるマーケットのとくまるのコーナーの食材は、『ワカメ』です。
2009年03月03日
はなまる 桃の花 手まり寿司・ケーキ風 ちらし寿司
はなまるマーケットのとくまるで紹介されたちらし寿司の応用編です~。
桃の花 手まり寿司・ケーキ風 ちらし寿司のレシピです。
桃の花 手まり寿司

<材料>
・ちらし寿司…300g目安
・桜でんぶ、錦糸卵、イクラ、サヤエンドウ、刻み海苔…各適量
<作り方>
(1)ちらし寿司を5等分しラップを使って手毬の形にします。
(2)一つ一つに桜でんぶをまぶして、5つを桃の花びらのように並べます。
(3)花びらの中央の空いた部分に錦糸卵、イクラ、サヤエンドウをトッピングして彩りをつけます。
(4)花びら部分に刻み海苔を乗せ、立体感を出せば出来上がりです。
ケーキ風 ちらし寿司

<材料>
・ケーキの型(牛乳パックの側面などで作ることが可能) ・ちらし寿司
・錦糸玉子、エビ(ボイル)、サヤエンドウ、イクラ、刻み海苔…各適量
<作り方>
(1)ちらし寿司をケーキの型の3分の1ほどの高さに詰めて、軽く押して平らにします。
(2)錦糸玉子、エビ、サヤエンドウを敷き詰めて、
上にちらし寿司を乗せ、さらにその上に錦糸玉子、エビ、サヤエンドウを敷きイクラをトッピングします。
最後に刻み海苔を散らし型を外せば出来上がりです。
簡単!薄焼き玉子

<材料>
・卵…2個 ・昆布だし…大2 ・塩…小1/2 ・砂糖…小2 ・片栗粉…小1
<作り方>
(1)昆布だしに、塩、砂糖、片栗粉を入れよく溶きます。
(2)溶き卵に(1)を混ぜ合わせ一度ザルでこします。
(※ザルでこす事により、穴があきにくくなります。)
(3)皿にラップをピンと伸ばした状態で張って、その上に(2)で完成した卵液をスプーンなどを使い薄く伸ばします。
(4)電子レンジ(600W)40秒程 加熱すれば出来上がりです。
明日のはなまるマーケットのとくまるは、「ワカメ」です。
桃の花 手まり寿司・ケーキ風 ちらし寿司のレシピです。



<材料>
・ちらし寿司…300g目安
・桜でんぶ、錦糸卵、イクラ、サヤエンドウ、刻み海苔…各適量
<作り方>
(1)ちらし寿司を5等分しラップを使って手毬の形にします。
(2)一つ一つに桜でんぶをまぶして、5つを桃の花びらのように並べます。
(3)花びらの中央の空いた部分に錦糸卵、イクラ、サヤエンドウをトッピングして彩りをつけます。
(4)花びら部分に刻み海苔を乗せ、立体感を出せば出来上がりです。


<材料>
・ケーキの型(牛乳パックの側面などで作ることが可能) ・ちらし寿司
・錦糸玉子、エビ(ボイル)、サヤエンドウ、イクラ、刻み海苔…各適量
<作り方>
(1)ちらし寿司をケーキの型の3分の1ほどの高さに詰めて、軽く押して平らにします。
(2)錦糸玉子、エビ、サヤエンドウを敷き詰めて、
上にちらし寿司を乗せ、さらにその上に錦糸玉子、エビ、サヤエンドウを敷きイクラをトッピングします。
最後に刻み海苔を散らし型を外せば出来上がりです。



<材料>
・卵…2個 ・昆布だし…大2 ・塩…小1/2 ・砂糖…小2 ・片栗粉…小1
<作り方>
(1)昆布だしに、塩、砂糖、片栗粉を入れよく溶きます。
(2)溶き卵に(1)を混ぜ合わせ一度ザルでこします。
(※ザルでこす事により、穴があきにくくなります。)
(3)皿にラップをピンと伸ばした状態で張って、その上に(2)で完成した卵液をスプーンなどを使い薄く伸ばします。
(4)電子レンジ(600W)40秒程 加熱すれば出来上がりです。

2009年03月03日
はなまる 炊き込み ちらし寿司・ハマグリの潮汁
はなまるマーケットのとくまるで紹介された今日のテーマは、「ちらし寿司」です~。
今日は、ひな祭りですね~。
ちらし寿司が大活躍の1日にないそうです。
炊き込み ちらし寿司

<材料(4人分)>
・米…3合 ・干しシイタケ…5枚 ・ニンジン…1本 ・レンコン…100g ・油揚げ…1枚
・昆布…10cm×3cm ・酢…1/2カップ ・砂糖…大6 ・塩…大1/2 ・薄口しょうゆ油…大1
・サヤエンドウ…30本 ・卵…3個 ・イクラ…適量 ・塩…小1/2
・砂糖…大1 ・ちりめんじゃこ…1/2カップ
<作り方>
(1)干しシイタケを2カップの水で戻し、軸を取って薄切りにします。
(2)米を洗った後に水気を切っておく。
(3)レンコンを1cm角に切り、色止めの為に水に浸しておきましょう。
(4)ニンジン・油揚げは3cn程度の細切りに。
(※油揚げの油抜きは必要なし)
(※具材は一口で色々な味を楽しめるように、小さめに切るのがポイントです)
(5)酢に砂糖、塩をよく混ぜます。
(6)炊飯器に米、シイタケの戻し汁を1カップ、水を足して調整します。
(※水の調整は寿司の目盛りに合わします。無ければ通常より少し少なめに。)
さらに寿司酢、薄口しょう油、昆布、具材を乗せて炊きます。
(7)サヤエンドウの筋を取って30秒ほど、強火で塩茹で、茹で終わったら水に浸し色止めします。その後斜め薄切りに。
(8)卵に塩、砂糖を混ぜ油はひかず中火でかきまぜます。
(※箸で掻き混ぜやすい様に、フライパンより鍋での加熱がオススメだそうです。)
(9)炊き上がった炊飯器から昆布をいったん取り出し薄切りにしてから戻します。
(10)ちりめんじゃこを乗せ、サヤエンドウ、卵、イクラを盛り付ければ出来上がりです。
ハマグリの潮汁

<材料(4人分)>
・ハマグリ…8個 ・昆布だし…4カップ ・塩…小1/2 ・薄口醤油…小1/2・ミツバ…適量
<作り方>
(1)ハマグリの砂抜きをして、貝同士を擦り合わせてよく洗います。
その後、昆布だしの中に入れ強火にかけ、フツフツしてきたら弱火にして口が開いたら取り出します。残り汁は一度クッキングペーパーでこして洗った鍋に戻してください。
(2)戻し汁の味見をしながら、塩と醤油で調整。
(3)ハマグリは一つ分の殻に2つの身を乗せ、お好みでミツバなどを散らせば出来上がり。
づけマグロのちらし寿司

<材料(刺身のづけダレ)>
・みりん…500cc ・醤油…100cc ・昆布だし…100cc・卵黄…1/2個
<作り方(刺身のづけダレ)>
(1)みりんを強火で熱してアルコール分を飛ばします。
(2)(1)を器に移して、醤油、昆布だしを加え冷ましさらに卵黄を加えます。
(※卵黄を加えることでまろやかさが増すそうです。)
(3)刺身を小さめに切って、(2)に10分漬けておきます。
<材料(ちらし寿司 4人分)>
・米…3合 ・干しシイタケ…5枚 ・ニンジン…1本 ・レンコン…100g ・油揚げ…1枚
・昆布…10cm×3cm ・酢…1/2カップ ・砂糖…大6 ・塩…大1/2 ・薄口醤油…大1
・サヤエンドウ…30本 ・卵…3個 ・塩…小1/2 ・砂糖…大1
<作り方(ちらし寿司)>
(1)干しシイタケを2カップの水で戻し、軸を取って薄切りにします。
(2)米を洗った後に水気を切っておきます。
(3)レンコンを1cm角に切り、色止めの為に水に浸しておきましょう。
(4)ニンジン・油揚げは3cn程度の細切りに。
(※油揚げの油抜きは必要なし)
(※具材は一口で色々な味を楽しめる様、小さめに切るのがポイント)
(5)酢に砂糖、塩をよく混ぜます。
(6)炊飯器に米、シイタケの戻し汁を1カップ、水を足して調整します。
(※水の調整は寿司の目盛りに合わす。無ければ通常より少し少なめに)。
さらに寿司酢、薄口しょう油、昆布、具材を乗せ炊きます。
(7)サヤエンドウの筋を取って30秒ほど、強火で塩茹で、茹で終わったら水に浸し色止めする。その後斜め薄切りにします。
(8)卵に塩、砂糖を混ぜ油はひかず中火でかきまぜます。
(※箸で掻き混ぜ易い様に、フライパンより鍋での加熱がオススメです。)
(9)炊き上がった炊飯器から昆布をいったん取り出し薄切りにしてから戻します。
(10)刺身のづけダレを盛り付ければ出来上がりです。
今日は、ひな祭りですね~。
ちらし寿司が大活躍の1日にないそうです。



<材料(4人分)>
・米…3合 ・干しシイタケ…5枚 ・ニンジン…1本 ・レンコン…100g ・油揚げ…1枚
・昆布…10cm×3cm ・酢…1/2カップ ・砂糖…大6 ・塩…大1/2 ・薄口しょうゆ油…大1
・サヤエンドウ…30本 ・卵…3個 ・イクラ…適量 ・塩…小1/2
・砂糖…大1 ・ちりめんじゃこ…1/2カップ
<作り方>
(1)干しシイタケを2カップの水で戻し、軸を取って薄切りにします。
(2)米を洗った後に水気を切っておく。
(3)レンコンを1cm角に切り、色止めの為に水に浸しておきましょう。
(4)ニンジン・油揚げは3cn程度の細切りに。
(※油揚げの油抜きは必要なし)
(※具材は一口で色々な味を楽しめるように、小さめに切るのがポイントです)
(5)酢に砂糖、塩をよく混ぜます。
(6)炊飯器に米、シイタケの戻し汁を1カップ、水を足して調整します。
(※水の調整は寿司の目盛りに合わします。無ければ通常より少し少なめに。)
さらに寿司酢、薄口しょう油、昆布、具材を乗せて炊きます。
(7)サヤエンドウの筋を取って30秒ほど、強火で塩茹で、茹で終わったら水に浸し色止めします。その後斜め薄切りに。
(8)卵に塩、砂糖を混ぜ油はひかず中火でかきまぜます。
(※箸で掻き混ぜやすい様に、フライパンより鍋での加熱がオススメだそうです。)
(9)炊き上がった炊飯器から昆布をいったん取り出し薄切りにしてから戻します。
(10)ちりめんじゃこを乗せ、サヤエンドウ、卵、イクラを盛り付ければ出来上がりです。



<材料(4人分)>
・ハマグリ…8個 ・昆布だし…4カップ ・塩…小1/2 ・薄口醤油…小1/2・ミツバ…適量
<作り方>
(1)ハマグリの砂抜きをして、貝同士を擦り合わせてよく洗います。
その後、昆布だしの中に入れ強火にかけ、フツフツしてきたら弱火にして口が開いたら取り出します。残り汁は一度クッキングペーパーでこして洗った鍋に戻してください。
(2)戻し汁の味見をしながら、塩と醤油で調整。
(3)ハマグリは一つ分の殻に2つの身を乗せ、お好みでミツバなどを散らせば出来上がり。



<材料(刺身のづけダレ)>
・みりん…500cc ・醤油…100cc ・昆布だし…100cc・卵黄…1/2個
<作り方(刺身のづけダレ)>
(1)みりんを強火で熱してアルコール分を飛ばします。
(2)(1)を器に移して、醤油、昆布だしを加え冷ましさらに卵黄を加えます。
(※卵黄を加えることでまろやかさが増すそうです。)
(3)刺身を小さめに切って、(2)に10分漬けておきます。
<材料(ちらし寿司 4人分)>
・米…3合 ・干しシイタケ…5枚 ・ニンジン…1本 ・レンコン…100g ・油揚げ…1枚
・昆布…10cm×3cm ・酢…1/2カップ ・砂糖…大6 ・塩…大1/2 ・薄口醤油…大1
・サヤエンドウ…30本 ・卵…3個 ・塩…小1/2 ・砂糖…大1
<作り方(ちらし寿司)>
(1)干しシイタケを2カップの水で戻し、軸を取って薄切りにします。
(2)米を洗った後に水気を切っておきます。
(3)レンコンを1cm角に切り、色止めの為に水に浸しておきましょう。
(4)ニンジン・油揚げは3cn程度の細切りに。
(※油揚げの油抜きは必要なし)
(※具材は一口で色々な味を楽しめる様、小さめに切るのがポイント)
(5)酢に砂糖、塩をよく混ぜます。
(6)炊飯器に米、シイタケの戻し汁を1カップ、水を足して調整します。
(※水の調整は寿司の目盛りに合わす。無ければ通常より少し少なめに)。
さらに寿司酢、薄口しょう油、昆布、具材を乗せ炊きます。
(7)サヤエンドウの筋を取って30秒ほど、強火で塩茹で、茹で終わったら水に浸し色止めする。その後斜め薄切りにします。
(8)卵に塩、砂糖を混ぜ油はひかず中火でかきまぜます。
(※箸で掻き混ぜ易い様に、フライパンより鍋での加熱がオススメです。)
(9)炊き上がった炊飯器から昆布をいったん取り出し薄切りにしてから戻します。
(10)刺身のづけダレを盛り付ければ出来上がりです。